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気になることを書いていきます♪個人の意見として見てください( ´∀`)

COMSA発表!!『衝撃GOODNEWS』

暗号通貨に精通してるわけでありませんが、
あまりにも嬉しいNEWSのため簡単に書いてみました。
テックビューロ社は連日NEWS連発です。
セイノー、中部電力に続き本日は、COMSAです!
これは、日本初!ICOプラットフォームとなります。
既に7,000人以上登録している模様。
※8月3日17時現在

◆衝撃NEWS◆

8月3日テックビューロ社が発表した実ビジネスのブロックチェーン導入を支援する 
ICOソリューション“COMSA”を発表。 
これ結構衝撃的なGOODNEWSです! 

現在、ICO(Initial Coin Offering – 仮想通貨発行による資金調達手法)が 
活発に行われるようになり情報も散見されております。 
ブログ主もいくつもICOに参加致しましたが、 
なかなか成果につながっていないのも事実・・・笑 
そんなICOを切望する企業は多く、企業経済とブロックチェーン技術の架け橋と 
なるプロジェクトが“COMSA”のようです。 
これって結構大きいと思います!
ICOを切望する企業ってこれからどんどん増えていくことが予想されます。
その企業のICOサポートするのがこのCOMSAとなります。
SCAM的なICOが減ることも期待できるのではないでしょうか?
今は本当にICOが乱立してますので、
個人的にはすごくこのプロジェクトに期待してます。

◆COMSAの主なソリューション ◆

以下に主なソリューションについて紹介します。

・ICOソリューション 
ホワイトペーパー(目論見書)の整備から、ブロックチェーン導入プラン、国内外へのPR、トークンセール(売り出し)のツールまでをひとまとめに請け負うことによって、ICOの実施を完全サポートいたします。COMSAで発行するトークンは、今後COMSA COREを通してNEMとEthereumのブロックチェーン間で自由に行き来できるようになります。 
・トークンソリューション 
発行するトークンを取り扱うためのZaif取引所や決済ツールを提供します。また、テックビューロが販売するプライベートブロックチェーン製品「mijin」によって、それらトークンを内部勘定で一括管理する環境を提供できます。更に別途、EtheremとNEMのブロックチェーンをまたいで利用可能なUSドルや日本円、Bitcoinとペッグしたトークンの発行と変換をサポートします。 
・ワンタイム・スマート・コントラクト 
2018年には、Bitcoin、NEM、Ethereumのパブリックブロックチェーンと、mijinで構成する複数のプライベートブロックチェーンを連動させ、その間でトークンの整合性を保持できるサービスを提供します。また、ネットワークフィーを気にせず、実社会の法定通貨建ての商取引をブロックチェーン上のコントラクトとして第三者の仲介無しに執行できるようになります。 

COMSA公式HPより引用

このプロジェクトの第一弾がCOMSA自身のICOとなっております。 

◆2017年のCOMSAを使ったICO予定◆

また既にCOMSAを使ったICOが2つ予定されているとのこと。 
①株式会社プレミアムウォーターホールディングス(2017年11月中旬) 
⇒東証二部上場企業 
②株式会社CAMPFIRE(2017年XX月) 
⇒日本最大級のクラウドファンディングサービス 

気になるICO期間は 
2017年10月2日14:00(JST)-2017年11月6日14:00(JST) 

◆COMSAへの登録◆

すでにダッシュボードへの登録は開始されてますので、以下のリンクよりICOサイトで登録が可能となっております。全発行総量のうち5%が配分される紹介プログラムもありますので、こちらから登録して紹介コード入手し、あなたのサイトなどで紹介して紹介報酬を得ることが可能です。 
登録希望の方は、是非一度ホワイトペーパーを読んだ上でご登録下さい。 
Token Sale Dashboard | COMSA

◆おわりに◆

このプロジェクトは、NEMにも多大な影響も与えることが予想されます。 
まだ開設がお済みでない方は、是非この機会にzaifに登録することをおすすめ致します! 

ソースの種類

今回は多々あるソースの種類ですが、何が違うかを調べてみました。

ちなみに私は関西人なので、ソースにはうるさい方かな?

 

早速ですが、基本的なソースの分類は、ウスター、中濃、濃厚の3つになります。

 

主な特徴


“ウスターソース”は、野菜や果実の繊維質が少ないので、

サラリとした口当たりとほどよい辛さが特徴です。

“中濃ソース”は、ウスターと濃厚の中間にあたるソースです。

繊維質はやや少なめで、ほどよい口当たりと甘味が特徴です。

“とんかつソース(別名:濃厚ソース)”は、果実を多く使用しており、

繊維質も多く含まれ、トロリとしたソフトな口当たりが特徴です。

上記以外にも、お好みソース、焼きそばソース、たこ焼きソースは

濃厚ソースの派生商品と考えていただければ良いです。

 

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1~3の違いは、粘度が異なることで違いの説明は十分理解できます。

やっかいなのは4~6の違いの説明ですかね。
違いの説明の前に、この3つの誕生の背景から・・・
なぜこの3つができたかというと、

関西の食へのこだわりから濃厚ソースが派生したと考えられます。
関西では、お好み焼き、たこやき、やきそば等、

“粉モン文化”と呼ばれるほどこれらの食が愛されています。
昔、ウスターソースしかなかった時代にこれを販売した業者がこのウスターを購入した店主よりお好み焼きにかけるには水っぽく合わないということになり、
改良に改良を重ねてお好みソースの原型が出来上がりました。
独特のとろみと旨味が他のソースより強く、

関西ではソースの使い分けが当たり前となっています。
要するに1つのソースでは満足いかないのでそれぞれの食べ物にあったソースが作られた結果4~6のソースが出来上がったのです。

上記で概ね違いについても説明できましたが、改めて説明。
お好み、たこ焼き、焼きそばは、ウスター、中濃、濃厚の原材料プラス魚介系や香辛料が多く含まれております。
つまり、原材料がウスター等と比べて違うもののそれ以上の違いというのはないということです。

あえて言うなら“感覚”です。
なんやそれ?これだけ説明して結局感覚?と思われるかもしれませんが、
正直説明するのは難しいです
焼きそば<お好み<たこ焼き
この順番に甘くなっていきます。それぞれの食べ物により合ったものをチョイスするということになります。

ソースは奥が深いものです!


是非お試しください!

保険会社とは?

今回は、保険会社について記載をしていきます。

 

大分類すると損害保険会社と生命保険会社があります。

今回は生命保険会社についてクローズアップします。

 

生命保険会社の中にも“株式会社”と“相互会社”という2つの会社形態があります。

🔸株式会社とは🔸

株式を有する株主から有限責任の下に資金を調達して株主から委任を受けた経営者が事業を行い、利益を株主に配当する法人格を有する企業形態。

🔸相互会社とは🔸

相互扶助の精神にもとづき、契約者が保険加入と同時に会社の構成員である“社員”となります。この“社員”である保険契約者が相互会社の持ち主となります。

保険会社のみに設立が認められている会社形態です。

 

簡単に違いを挙げると、

①構成員の違い

相互会社:社員(保険契約者)

株式会社:株主

②意思決定機関

相互会社:社員総会

株式会社:株主総会

③性質

相互会社:保険業法に基づく非営利法人

株式会社:会社法に基づく営利法人

 

しかし、相互会社には監視監督という観点で少々問題視されていました。

というのも、責任追及をする立場を考えればわかりやすいのですが、

株式会社では株主総会で株主が取締役の責任追及をするのが一般的です。

相互会社では総代と総代会が取締役を責任追及することになります。

この総代と総代会の選定方法というと、取締役が実質的に選定するため監視監督ができるの?

というのが疑問視されてきました。

要は、身内が選定した人物が選定してくれた取締役を責任追及するというのはどうなの?

ということです。

そして、2000年に保険業法が改正され、相互会社から株式会社への移行がスムーズにできる仕組みが整備され、多くの保険会社が株式会社に移行していくことになります。

皆さまのご記憶に新しいのは2010年の第一生命保険の株式会社化ではないでしょうか。

とはいえ、老舗の大手生命保険会社の一部はいまだに相互会社のままです。

 

日本生命、住友生命、明治安田生命、富国生命、朝日生命 (2017年6月現在)

 

今後、市況はさらに厳しくなっていくことが予想されるため、引き続き注目していく必要があります。

 

温泉卵とポーチドエッグの違い

みなさんご存知の温泉卵とポーチドエッグ。

この2つは似ているようで違う。

今回はそれについて書いていきます♪

 

◆結論◆

何が違うかを一言でいうと、

卵白が凝固しているか否か。

 

卵白が半凝固なものが“温泉卵”

卵黄が凝固しているものが“ポーチドエッグ”と呼ばれています。

 

以下に詳細に何が違うのかを記載していきますので、ご興味のある方は最後までお付き合いください。

 

まずはそれぞれの意味から説明致します。

 

◆温泉卵とは◆

温泉の源泉温度(約65℃)が温泉たまごを作るのに適温であること。

また、温泉地の旅館などで食卓に提供されることが多く、“温泉たまご”の名で呼ばれるようになったようです。※諸説あり

 

◆ポーチドエッグとは◆

英語表記 poached eggと書きます。

Poach・・・卵を割って熱湯の中でゆでる

という語源から“落とし卵”と言われることもあります。

 

では何が違うのか?

両者の違いを説明するには卵の凝固温度が肝なのです。

 

◆凝固温度の違い◆

卵黄・・・65℃~70℃ 特徴:凝固開始から完全凝固するまでの温度幅が狭い。

卵白・・・60℃~80℃ 特徴:凝固開始は低温だが完全凝固まで時間がかかる。

 

温泉卵

殻に入ったままの卵を65℃くらいでだらだらとお湯につける。

こうすることで、卵白は半凝固・卵黄は半熟となる。

 

ポーチドエッグ

お湯の中に卵の中身を落とし、卵白は凝固・卵黄は半熟

 

 

 

 

 

 

??????????????

 

 

 

 

 

 

不可能じゃないか?

 

卵白の方が完全凝固温度が高いにも関わらず、卵黄が半熟だと?

 

頭がこんがらがってきましたが、その答えはお酢です!

お酢にはタンパク質を固める作用があり、これにより卵白が早く固まるわけですね。

 

ここまでお読みいただいたあなた!!

1つ疑問がわいてきたのではないでしょうか?

それは・・・・

 

 

 

半熟卵では?

 

 

 

気になりますよね。

 

半熟卵とポーチドエッグは何が違うのか?

それは調理法です。

半熟卵は殻のままゆでて卵黄を半熟に。

ポーチドエッグは、中身をお湯に落とし卵黄を半熟に。

調理時間は、圧倒的にポーチドエッグが短くおしゃれ?

その程度の違いでした。

 

◆おわりに◆

凝固温度の違いに目をつけ工夫し、それぞれの調理法を

編み出した方はすごいと思います。

またお酢という飛び道具まで使い感心する限りです。

 

他に気になる違い等あればコメントいただければ幸いです。

 

 

保険の仕組み~その②~

長い人生を歩む上で、どうしてもつきまとう身体に起こるトラブル。

最近、アフラック社のCMで加藤諒さん演じる「不老不死の男」がありますよね?

まさにCMのとおりだと思います。

 

それらに備えるための保険が「生命保険」です。

 

あっ!勘違いしないでくださいね。

私は過剰な生命保険の購入を推奨しない派なので、

決して生命保険を推しているわけではありません。

 

前回のレビューですが、大勢の人がお金を出し合い、

万が一のケガに備えてファンドを作ったと考えてみて下さい。

この仕組みでは、人は「自分のためにも、他人のためにもお金を出して備えている」

ということになります。

自分ひとりでお金を貯めるより、

ずっと大きな保障を受けることができるのです。

そのため、個人で積み立てたお金より高額な保障額が支払われることもあるのです。

損得勘定で考えれば、「自分に何もトラブルがなければ保険料が無駄になってしまう」と

思われるかもしれませんが、あなたが払った保険料は誰かのために役立っています。

 

なんかどこぞの宗教みたいになってきましたね。笑

 

これが家族というお互いが知っているコミュニティであれば、

誰も損得を考えることはないと思います。

 

しかし!!!!!

 

家族という小さなコミュニティで考えると、十分なお金を集めるには一人あたりの負担額が高額になってしまいます。

例えば、万が一に備えて1,000万円集めましょう!となった場合を考えてみて下さい。

家族はせいぜい多くても10名程度ですよね?

そうすると一人の負担額は、100万円ということになります。

これってかなり高額ではないですか?

そもそも100万円を出せる人であれば自分の身は、自分で守れそうなものですよね?笑

(余談:これは後に保険の必要性で話をしようと思いますが、すごく重要な考え方です。)

これが同じ目的で集まった不特定多数の1,000万人の集団があるとします。

そうすると、一人1万円となります。

この不特定多数の集団をコントロールするのが“保険会社”となります。

 

少しですが、保険会社の概要が見えてきたのではないでしょうか?

 

See you next time!(^^)!

保険の仕組み~その①~

保険の仕組み

そもそも保険の仕組みについて理解をしておく必要があるため、

保険の考え方について説明します。

 

例えば・・・

学生数500名の学校があるとします。

ある生徒A君が学校でケガをしてしまい、50,000円の治療費がかかったとします。

学校では、年間このような生徒が複数人いるとのこと。

それであれば、A君は考えました。

かかった費用50,000円を500人で割れば一人100円の負担で済むのではないかと。

そこでA君は、学校のみんなを説得し、万が一ケガをした場合に備えて一人100円ずつ

出し合うことにしました。

 

この考え方が保険の仕組みの基本となります。

 

①多くの人が少しずつお金を出し合う

②大きなファンドができあがる

③万が一、お金を出し合った仲間がケガをした場合には経済的に助け合う

 

この相互扶助の考え方こそが保険の仕組みです。

 

しかし、これではせっかく作った“ファンド”がつぶれてしまうのではないか?

と思った方もいるのではないでしょうか?

それもそのはずです。

 

これはあくまで50,000円の損害額を前提として一人100円集めているため、

50,000円を超えた場合にはせっかく作ったファンドが赤字になってしまいます。

これでは中世のギルドと同じようにいずれは運営が難しくなります。

 

そのため、統計をとり収支が合うように保険料を算出する必要がでてきます。

 

この統計により算出された保険料で我々一般消費者は契約し、

保険会社へ保険料を支払っていることになります。

 

これ以上詳しい説明は長くなるため、今回はここまで!

See you next time!(^^)!

保険に対する認識

 

突然ですが、皆さまに質問です!!

 

皆さまは、以下のどの言葉を使っていますか?

 

保険に(を)・・・

①入る

②加入する

③付保する

④申し込む

⑤買う

 

 

 

 

 

・・・・この中で⑤を選択できた方、すばらしいと思います!!!

個人的な意見なので、あまり気にしなくてもよいですが、

せっかく保険についての知識を高めたいと思い

御覧いただいている“あなた”は是非今日から“買う”を使って下さい。

私は、生命保険はすごく高い買い物だと自覚していない方が多いように思います。

 

例)30歳の方、月払15,000円、保険料の払込期間65歳まで

15,000円×12か月=180,000円(年間保険料)

180,000円×35年=6,300,000円(総額払込保険料)

つまり、630万円の買い物をしたことになります。

これって、一般的な国産車より高くないですか?

 

車を・・・

“買う”でしょ!

なぜ保険は加入なのか・・・

これは日本人の意識の問題or日本語の曖昧さだと思います。

何かよくわかんないけど、万が一に備え保険に入っとこう!的な?

 

余談ですが、

英語では、“buy”“get”“have”+insurance(保険)となります。

日本語って不思議ですよね。

 

このことからもわかるように保険に対する意識を変えていくことで

保険のことを理解し、適切なものだけを買うことが

できるようになる“第一歩”です。

 

こんな感じで遠回りをしながら書いていきますので、

お付き合いいただける方は引き続き御覧いただけますと幸いです!

 

See you next time✌︎('ω')✌︎